エレベーターピッチって聞いたことがありますか?
エレベーターの中で、投資を引き出したという逸話
エレベーターの中で、スティーブジョブスに解雇された逸話
たった一枚の紙で大きなビジネスを成功させた逸話
などなどあります。
エレベータピッチという言葉は、シリコンバレーで生まれました。
短い時間で、自分を売り込んだりすることを言います。
エレベータの中で大投資家に会い、そのチャンスをものに
した人たちの逸話から生まれたものです。
エレベータの中での出来事だけでなく、いろいろな場面で
商品を紹介したり、自分を売り込んだり、次の約束を取り付けたり
試食を配っている時もそう、レジでも同じです。
お客様に商品をわかっていただいたり、理解してもらったり
お得意先様に商品を取り扱っていただいたり、
エレベーターピッチはあらゆる場面で有効です。
そして、そこにはゴールデンサークルが役にたちます。
自分の武器になる、部門の武器になる、会社の武器になる
エレベーターピッチ
2017年11月24日金曜日
登録:
コメントの投稿 (Atom)
-
前にも話したことですが、、、、 1%の確率も、100回の試行回数を重ねると、実は63%の確率で達成できます。 多くの場合が一回もやらずに諦める、1回か2回であきらめるということになります。 試行回数を増やせば、確率は高まります。それがさらにどれくらいやればどれくらいの確率でとなれ...
-
虫の目(細部を見る) 私は、高校時代陸上競技を一生懸命していたせいで勉強がおろそかになっていました。受験勉強を本格的に始めたのは関東大会が終わった7月からです。時間がない・・・それだけはわかっていました。 勉強時間と試験のテストの結果は相関します。ですので、圧倒的に不利な中、...
-
まー大体の出張内容を書いてきましたが、最後の最後やらかしました。まー今となっては「武勇伝」です。2泊5日の旅は過酷です。 日本からよく来てくれたということで、日本×インド交流会にて表彰を受けました。 ここまでは、順調です。こんな大勢の前で恐縮です。という感じですよ。ところがこの...
-
低い確率・・・運のいいことを「棚からぼたもち」と言います。 「棚からぼたもち!棚の下まで行け!」これは、私が考えた?名言です(笑) これって重要だと思うのです。試行回数でねじ伏せるのだけど、1回目より2回目、3回目とだんだんと精度が上がってくることで、確率自体が上昇するということ...
-
蝙蝠の目 (新しい軸を見つける) そして、勉強の方法です。受験の点数はトータルの勉強時間と相関していると考えられます。私たちはそこに、「勉強の方法という軸」を見つけ出し実践したのです。これは、完全に家庭教師の方のアドバイスのおかげです。本命の大学の試験問題に合わせて作戦を立て...
0 件のコメント:
コメントを投稿