2023年1月31日火曜日

なんとなくの世界①

 世の中には、不思議なことがたくさんあります。そんな話を少しだけ。

なんとなくいいと感じる

なんとなく雰囲気が好き

なんとなく惹かれ合う

なんとなく、なんとなく、口で説明するのが難しいのだけど、、、

これって、だんだんと量子力学の世界でわかってきたようです。

2023年1月30日月曜日

蒔かぬ種は生えぬ/蒔いた種は生える⑤

 蒔かぬ種は生えぬ/蒔いた種は生える

そんな当たり前の話だけど、とにかく、種を蒔かなければ、芽は出ないということ。

結果には原因があります。結果には、原因がある。ここでは、蒔いた種が原因で、生えたが結果です。結果には原因がある。因果の法則ですね。

まずは、行動しないといけないということですね。行動しないと、結果が出ない。それが良い結果であっても、悪い結果でも。この悪い結果を恐れて、行動が縮こまることもあるでしょう。

そして、すぐに結果がほしいというのも事実です。蒔いた種の芽が出ない状態をどう考えるか?努力の仕方もあっていると仮定して・・・結果が出ない・・・

その時、どうやって気持ちを維持していくか。大きな目的や、目標が必要になります。

散歩のついでに富士山に登った人はいません。海釣りにいって、アメリカについた人もいません。富士山の登ろうと思って、いろんな準備をします。体力のない人なら、運動も始めるでしょう。そうやって、富士山に登る準備をします。富士山に登るという目標があるから、運動も続きます。たとえそれが遠い未来であっても、絶対に富士山に登りたければ、運動は続くでしょう。

目標や目的は、なかなか生えない芽を生えるまで、続けていく大きなポイントとなります。

2023年1月29日日曜日

蒔かぬ種は生えぬ/蒔いた種は生える④

 蒔かぬ種は生えぬ/蒔いた種は生える

当たり前と言えば当たり前。さてこれは、原因と結果とも言えます。

①種を蒔く→芽が出る

②種を蒔く→芽が出ない

③種を蒔かない→芽が出る

④種を蒔かない→芽が出ない

通常、③はあまりやってきません。④の状態もとても多い。そして、②の状態をどうするかなんです。①はの状態はとても充実した状態となります。努力の結果がでますかね。②の状態でも努力し続けられるか。これ重要なポイントです。

2023年1月28日土曜日

蒔かぬ種は生えぬ/蒔いた種は生える③

 蒔いた種は、すべて芽が出るでしょうか?これはもういろんなパターンがあります。

一ついえることは、なかなか芽が出ないということです。人の努力の場合を考えてみましょう。芽が出ない・・・成果が出ない・・・そして諦めるというパターン。これはとても多いです。コツコツ努力しても、なかなか実らない。芽が出ない。諦めたくなりますよね。でもね、そういうもんだと思っていたほうがよい。芽が出ないこともある。では、その努力は無駄だったの?そうではありません。いつか、芽が出ることがあります。


2023年1月27日金曜日

蒔かぬ種は生えぬ/蒔いた種は生える②

 さて、種を蒔いたとして、どんな芽が出るのでしょうか?

それは、蒔いた種の芽しか出ないということです。ダイコンの種を蒔いて、ニンジンは出てこないということです。当たり前のことですね。蒔いた種は生える!ということは、人の努力も同じです。今の結果は、努力の結果なのです。もし、いけてないと感じるなら、そういう種を蒔いたということです。

2023年1月26日木曜日

蒔かぬ種は生えぬ/蒔いた種は生える①

 何回かに分けて、「蒔かぬ種は生えぬ/蒔いた種は生える」という話をしたいと思います。

蒔かぬ種は生えぬ。これは、当たり前のように感じますが、気が付かない人も多いと思います。

なにか良いことがないかなー

あいつは良いよなー

他人をうらやんだり、努力なき神頼みなど、心当たりのあることもあるかと思います。

その多くが蒔かぬ種です。種をまいてなかったら、芽など出ません。

ということをまずはお伝えしたいと思います。

2023年1月25日水曜日

カップラーメンは体に悪いのか③

 どうしても、カップラーメンを食べるときは、卵を入れたり、野菜を入れたりしてください。まーそもそもカップラーメンを食べるのは、そういうのが面倒なのだと思いますが、ひと手間かけてほしいと思います。

ということで、お昼にカップラーメンを食べていたら、私に注意されると思ってね。

2023年1月24日火曜日

カップラーメンは体に悪いのか②

カップラーメンは体に悪いという理由は、

まず塩分が高いということですね。塩分がいけないというわけでなく、塩分が高すぎるということですね。カップラーメン一個で一日で食べていい量の塩分を摂取してしまいます。

次に、カップラーメンは油で揚げていることが多いので、まー脂質が高いということですね。カップ麺で20グラムは脂質があります。

さらには、栄養が偏っているということですね。カップラーメンでおなか一杯にしても栄養はあまりとれていません。ビタミンとかミネラルはほぼないということですね。


2023年1月23日月曜日

カップラーメンは体に悪いのか①

 カップラーメンを食べている人をみると、どうしても注意したくなります。社内で、カップラーメンを禁止にしたいぐらいですが、カップラーメンも販売している私たちとしてはそんなことはできません。

カップラーメンは食べすぎ注意です。会社の仲間には、健康で元気に過ごしてほしいので、食べ過ぎないようにお願いします。

お湯を注ぐだけで食べれるカップラーメンは手軽で、お世話になっている方も多いと思います。

それでは、なぜいけないかをお話ししていきます。

2023年1月22日日曜日

30年以上前、高校の先生に言われたこと④

 1年間、一生懸命練習しました。しかし、故障続きで、特に腰が痛く思うような成績を1年間出すことができずにいました。伸び悩みです。

しかし、1年後の総体の県大会で勝つことができました。確率的には10%ぐらいだったと思います。正直言って奇跡です。

監督さんに報告に行きました。

監督さん「よくやった。」

私   「ありがとうございます。」

監督さん「なぜ勝てたかわかるか?」

私   「昨年負けたからです。」

監督さん「そうだ!昨年はなぜ負けたかわかるか?」

私   「悔しさを知らなかったからです。」

監督さん「そうだ。この勝利はお前にとってでかいぞ」

この言葉はとても私の人生に影響を与えています。たぶん、ほかの人が聞いたらなんとも思わないことかもしれません。30年以上前の話でしょ?と思うかもしれませんが、大きな影響を与えています。

人は、悔しさや、心の痛みを伴って、成長していったとき、大きな成長を遂げることができるのだと思います。

2023年1月21日土曜日

30年以上前、高校の先生に言われたこと③

前回の続きです

監督さん「なぜ負けた?調整不足?そんなもんない。なぜ負けた。」

私   「わかりません。」

監督さん「来年、答えを出せ。勝たなきゃわからん。」

私   「承知しました。」

ここから、答えを探すための長~い1年を過ごすことになります。

2023年1月20日金曜日

30年以上前、高校の先生に言われたこと②

 監督さん「なぜ負けた?」

私   「わかりません。」

監督さん「なぜ負けたんじゃ?」

私   「わかりません。」

監督さん「なぜ負けたのか聞いてるんじゃ!」

私   「調整不足です。」

監督さん「なぜ負けんじゃ!」

私   「・・・・・・・」

監督さん「考えろ!頭で考えろ、体で考えろ!なぜ負けた?」

私   「・・・・・・・」

こんな感じの会話になってないけど、続きました。

2023年1月19日木曜日

30年以上前、高校の先生に言われたこと①

30年以上前、陸上競技部の監督さんに言われたことがあります。30年以上も前の話ではありますが、結構今の人生に影響を受けている言葉なので紹介します。

「なぜ負けた?」という言葉です。高校2年生の総体の県大会で、きちんと成績を出せば、関東大会出場はもちろんのこと、インターハイにも手が届いているぐらい体が出来上がっていました。確率で言うと、8割ぐらいの確率で関東大会が手中にあったと思います。しかし、私は過度のプレッシャーで、敗退します。人生の中でも、結構悔しいランキングでいうと上位です。

監督「なぜ負けた?」

私「わかりません」

この会話が繰り返されました。


2023年1月18日水曜日

猿不足⑥

さて、猿不足について書いてきましたが、いかがだったでしょうか?

過度な分業体制が人手不足を生み出す。

世の中の人手が不足しても、だれも疑問に思わないのか?踏み込んだ報道はあまりありません。生産性を上げなくてはならない話は出てきます。そりゃそうだ。その方法は、機械やロボット、AIに行きがちです。よく考えないと逆に生産性がわるくなることもあります。

これは、私の仕事じゃない・・・という線引きはとても生産性を悪くします。

そんなことを考えながらも、猿不足シリーズは終了いたします。

2023年1月17日火曜日

猿不足⑤

人は不足するけど、猿は不足しない。それは、過度な分業体制によります。一人一人が自分が生きていくためのことだけをすれば、不足はしないでしょう。自分の手が足りないときは、死を意味します。自分で木の実をとれなかったら死を意味します。

しかし、人は分業することによって豊かな生活を手に入れたのも事実です。ですので、分業しない生活はちょっと考えずらいです。

一方、犠牲にしたのは、他の人のために働くという時間です。そして、自分のために働いてもらって払う対価です。このバランスが崩れていくと、人手不足、人手あまり、そして格差がでてくるのでしょう。

ですので、私たちがバランスよく、仕事していくには、バランスを取らなくてよい結果になるために、過度な分業をなくしていくことが必要になります。

私たちの会社の中、部門の中、で過度な分業を話しあってみて。

2023年1月16日月曜日

猿不足④

人は、一人では生きていけないと言いますが、とても厳しい状態で、無人島に一人取り残されたら、一人で木の実をとり、魚を取り、獲物をとって生きていくはずです。猿と同じ状態になれば、人手不足もないし、人余りもないですね。

私の結論は、過度な分業体制が人手不足を引き起こしているということになります。

人間社会では分業体制はもちろん必要です。ただ、ちょっと過度になりすぎてないか?ということになります。これは、企業の組織体制も同じなんです。

私たちの過度な分業体制って?どんなことがありますか?

上司の方はちょっと部下と話し合ってみてください。あるいは同僚と話し合ってみてください。

2023年1月15日日曜日

猿不足③

 畑で栽培する人、運搬する人、そして、ストックするために倉庫が出来上がります。その倉庫に食料をためます。そこに、奪い合いが生まれます。戦争の始まりです。これはとても不幸なことですね。強いリーダーも必要になります。

いつしか、畑でなく、魚を得るために漁をする人も出てきます。他の人のために漁をします。食肉のためにハンター、さらには牛や豚、鳥を飼い始めます。それだけをやる人が生まれます。そうやって、たくさんの分業が生まれます。

さて、そうやってたくさんの分業が生まれた状態で、人手不足が生まれます。あるいは、人手あまりも生まれてきます。

2023年1月14日土曜日

猿不足②

 どうして、猿の世界では、猿不足が起きないのか?それは、他の猿のためにする仕事がとても少ないからです。ゼロとは言いません。毛づくろいもありますしね。

人の世界は、基本的に、仕事は他の人のためにします。例えば食料です。猿の世界では、木の実を食べます。自分たちで栽培したわけもなく、勝手になった実を食べます。農作業という仕事はありません。料理も必要なく、運搬の仕事もありません。出たごみは、自然に帰ります。

人の世界では、木の実をそのまま食べることは少なく、畑で栽培したものを食べます。誰かが栽培してくれます。栽培してくれている人は、誰かのために栽培をしています。

木の実は、ない時期もあるし、コントロールが効かないけど、人は畑で栽培することによって安定的に食料を確保しようとしました。そのうち、栽培する人と、運搬する人に分かれていったのです。分業の始まりです。

2023年1月13日金曜日

猿不足①

 社会的に人手不足が叫ばれています。わが社も決して充足しているわけでなく、人手不足は付きまといます。私が社会人になってから28年間。最初の20年はほぼ人余り状態。ところが社会状況が一転し、人手不足ですね。

我々の戦略である「満開の桜大作戦!-123-」を実践すべく、多くの方に協力いただきたいと考える毎日です。

さて、人の世界では、人手不足が起きます。

猿の世界ではどうなのでしょう?ライオンの世界では?像の世界では?鳥の世界では?魚の世界では?

人の視点から見て魚が獲れないとかありますが、絶滅危惧種でない限り、不足ってあるんでしょうか?

2023年1月12日木曜日

相手の意を汲む⑧

 とにかく、相手の意を汲むには、想像力が必要です。気配りにも想像力が必要ですね。

真意はどこにあるのか?なにを欲しているのか?何に困っているのか?

言葉の中から、仕草から、想像することが必要です。想像力です。


想像力です。想像力。想像力がとても重要です。

2023年1月11日水曜日

相手の意を汲む⑦

 「Bさん、先月分の営業部の売上データを商品別にまとめておいてくれるかな。来週金曜日のミーティングで使いたいから」

と指示されたらどう返答しますか?

「金曜日のミーティングは、確か新商品開発のデータ分析会議だったと思うのですが、商品別にまとめ、とくに先月の新商品にはなにか色をつけておきましょうか?あと、営業マンごとにも新商品の売りげをまとめておいた方が良いですか?」

と、聞き返す、あるいは提案しても良いと思います。ところが、多くの方が、「それは、いつまでにまとめておけばいいですか?」と納期のことばかり気になります。

そうではなくて、指示した人が何を求めているのか?想像することが重要です。

2023年1月10日火曜日

相手の真意を汲む⑥

 相手の意を汲むのは、考えを巡らせないといけません。意を汲むというのは、人の気持ちや考えを推察することです。これは気配りにも通ずるものがあります。

意を汲むためためには、話の理由(背景、目的)に着目することす。言い換えれば、相手がなぜその判断をしたのかを知ろうとすることですね。

なぜ?目的は、どういう背景があったの?と疑問に思い、丁寧に聞いていくこと。結論だけ聞いてしまうと、本来の意と違うものになる可能性があります。

「Bさん、先月分の営業部の売上データを商品別にまとめておいてくれるかな。来週金曜日のミーティングで使いたいから」

と指示されたらどう返答しますか?

2023年1月9日月曜日

相手の真意を汲む⑤

上司から指示された仕事があるとします。納期を言い渡されます。

例えば、今日中とか、今週中とか、何日までとか、納期が言い渡されます。簡単な仕事から難しい仕事まであります。簡単な仕事とか、相手の意を汲めている仕事は途中報告をせず、納期で一発合格があると思います。何かを運ぶとか、持っていくとか、何度もやった仕事とかですね。

しかし、初めての仕事とか、デザイン性が高い仕事ですり合わせが必要とか、確認しあわないといけない仕事とか、そういう仕事は途中で経過報告が必要になります。

それをしないで、納期に一発で完成とおもっても、受けてからすると完成ではないので、もう一度ブラッシュアップということになります。そして、本当の納期は遅れていきます。

上司が思っている納期と、部下の納期がずれた瞬間ですね。これ結構ありますよ。皆さんが思っているよりも・・・


2023年1月8日日曜日

相手の真意を汲む④

業務の中で相手の真意を汲むというのは、相手がお得意先様やお客様の場合は、何を求めているか?どうして私たちの商品を買ってくれるのか?どうしてお店に来てくれたのか?

そこを探ることにもなります。贈答用を求めているのか?自家用なのか?

店舗だったら、お客様とのちょっとの会話、お客様が見ているもの、お客様が立ち止まったところから、お客様が何を求めているのか?真意を汲むということができるはずです。

レジで急いでいるのか?何か聞きたいのか?

などなど、真意を汲まなくてはならない場面は多いはずです。


2023年1月7日土曜日

相手の真意を汲む③

 上司が「暑くない?」と言ったら、

C「そうですね。エアコン入れましょうか?」

選べましたでしょうか?これは、暑いとかのたわいもないことかもしれません。これが業務にも影響します。

なんのためにその業務をするのか?

例えば、POPの作成を依頼するときとか、伝えたいことは何なのか?真意を汲めないで作るとぼやっとしたものになります。一番伝えたいことをPOPを作成する人にきちんと伝えられているか?POPを作る人は、真意を汲めるかでできばえは変わってきます。

2023年1月6日金曜日

相手の真意を汲む②

 昨日の、上司が発した「暑くない?」の言葉は何を意味していたのでしょう?

次に出る言葉は「エアコンいれて」かもしれないし、「窓開けて」かもしれません。

あるいは「あなたは暑いですか?」かもしれません。

この上司から次に出る言葉の前に、あなたが答えるとして、

「暑くない?」と上司が言ったら、あなたはなんと答えますか?

 上司が「暑くない?」と言ったら、

答え

A「暑いですね」

B「そうですか?」

C「そうですね。エアコン入れましょうか?」

D「暑くないです」

E「エアコン入れましょうか?」


どうでしょうか?どれを選択しますか?部下の方は上司と、上司の方は部下の方とちょっと話をしてみてください。

2023年1月5日木曜日

相手の真意を汲む①

 お客様がどうして私たちの商品を買ってくれるのか?そんなことを考えてきました。どうして、なんで、と相手の行動を考えることも、普段の業務の中で重要です。

少年野球で監督が、バッターボックスの少年に

「思いっきり三振してこい!」

と言ったら、打てるはずなのに、きちんとボールがバットに当たらないように三振してきた話は、やます道徳でしていると思います。

真意は、「怖がらずに、思い切り振って打ってこい!」

というものです。

では、オフィスや店舗などで上司が「暑くない?」と言ったら、何を言おうとしてるのでしょうか?次に出る言葉を予想してください。



2023年1月4日水曜日

どうしてお客様は私たちを選ぶのでしょうか?③

 さて、答えは出たでしょうか?この正解は常々変わるのかもしれません。時と場合によって変わる。でも、それが私たちの強みになります。

私たちにとっては、ハンティング感であったり、商品の安定感であったり、おいしい味だったり、もうちょっと食べたいという感じだったり、立地だったり、信頼感だったり、千葉愛だったり、楽しさだったり、接客のよさだったり。

私たちの部門によって商品によって、お得意先様、お客様によって変わるかもしれません。

でも、大筋は、みんなが感じているところにあるはずです。

2023年1月3日火曜日

どうしてお客様は私たちを選ぶのでしょうか?②

 どうしてお客様たちは私たちを選ぶのでしょうか?ちょっと考えてもらえましたか?

自分自身で考えるものよろしいし、周りにいる仲間とディスカッションしても良いと思います。どうして私たちを選ぶのでしょう?

考え方の一例を提示すると、


この図の黄色の部分です。すべてのお客様、お得意先様は、この黄色の部分があって初めて私たちを選んでいるはずです。これは、すべての事業に当てはまります。
もうちょっと考えてみましょう。



2023年1月2日月曜日

どうして、お客様は私たちを選ぶのでしょうか?

 売上って何ですか?それはお客様からの私たちへの支持です。お客様はどうして私たちを選ぶのでしょうか?

どうして、私たちの商品を買ってくれるのか?店舗に来てくれるのか?

どうしてだと思いますか?

2023年1月1日日曜日

2023年新年あけましておめでとうございます!

2023年新年あけましておめでとうございます!

コロナ禍になり、今年で丸3年になりました。もう3年、長かった3年、この3年間は、本当にすごかったです。

52期から始まった「満開の桜大作戦-123-」には、たくさんの意味が込められています。数字の意味では、年商123億、1×2×3 = 6次化産業、1²×2²×3² = 36方位のエコサークル、1-2-3と繋いでいく・・・そして、1-2-3成長していくという意味です。

そんな中、政府がリスキリングに1兆円の予算をつけると言い出しました。1兆円です。これは、同時に、日本人に、もっと成長しろ!もう一回勉強してくれと言っているに等しいです。国民に勉強をし直せと言っています。私たちは、前から、この成長ということをずっと実践してきました。昨日より今日、今日より明日。どうして、みんなに成長なんて言うのか?

それは、みなの成長が、世の中全体の成長になるから、世の中の発展につながるからに他なりません。一人一人の成長が自分の幸せに、そして、みんなの幸せにつながるからです。それが、「真の成長」です。

そして世の中のスピードが上がっています。

江戸時代の方々の倍の時間の人生を生きていけることができるし、10倍以上の経験、100倍以上の知識を瞬時に得ることができます。

今期、私たちは、完全に攻めに入りました。千葉駅、ララポのリニューアルから始まり、MA等々・・・そして、さらに・・・まだまだ、様々な戦略を考えています。

私たちは、この3年間、その前も、一歩も引かずに、歩んできました。これからも、前進しかありません。それが、皆の成長、皆の力が結集した、真の成長です。

新しい世界をこじ開ける!それが私たちの本当の成長です。

リスキリング?学びなおし?何を今さら言ってんの?当たり前だろ!と私は思っています。

 

共に、学びあえる仲間がいることは、本当に幸せです。

楽しい時、つらい時、うれしい時、悲しい時、共に笑い、共に涙しあえる組織を桜咲く園といいます。そんな組織を超え、私たちと繋がっているすべてとともに、時代を超えて、満開の桜を咲かせていくという「満開の桜大作戦!-123-

 

今年も共に、歩み、真の成長をしていこうぜ!

さー!2023年出発だ!

今年もどうぞよろしくお願いします。