幸い濃厚接触者はいませんでしたが一名コロナに罹患しました。
この状況の中で、感染するのは仕方のないことです。だからこそ、感染予防をしっかりとしていきましょう。
手をあらう。マスクをする。食事は離れて。
今一度、油断せずにいきましょう
幸い濃厚接触者はいませんでしたが一名コロナに罹患しました。
この状況の中で、感染するのは仕方のないことです。だからこそ、感染予防をしっかりとしていきましょう。
手をあらう。マスクをする。食事は離れて。
今一度、油断せずにいきましょう
本日、私は、ネットワークの整理整頓。重要書類「定款、株主総会議事録、取締役会議事録、金融機関等々の契約書」などなど、整理整頓です。大宮に住んでいる営業の森田さんと向後GMと私でZOOMミーティング、農協さん(地主)へご挨拶等々あっというまでした。
向後GMは、朝礼終礼の開始、わくわくさまの開始、よーおっパンの開始、などなど早速諏訪商店グループのDNAを移入していました。まー向後GMはやること多岐にわたり、たくさんいろんなことしていました。やはり房の駅の駅長をやっていただけあって、部下に対する指導、そして掌握は素晴らしいです。
諏訪マネージャーは午後からきて、継続取引契約書の整理整頓です。お手のもんです。
そうそう、ネットワークが最初からうまくいかず、大塚商会に連絡し、諏訪商店グループの一員になった旨を話したら、岩崎さんという方と、岡本さんという方がきました。
岩崎さんは、馬場先さんと石川さんに大変お世話になっています。って言ってました。
岡本さんは、私が小川屋味噌店でイチャモンを付けた相手?でした。
みんなが知らないところで諏訪商店グループの力を借りています。
来週からもっとギアが上がりそうです。
まーMA資金の決済、株主総会を経て、正式に諏訪商店グループになりました。そして、セレモニーを経て、いよいよ事業の開始になります。
小川屋味噌店のライバル?宝来屋の営業の方が何も知らずに、営業に来られ、鮎貝顧問が説明をし、私と名刺交換をして、その営業さん固まってしまいました。甘酒を売込みに来ておったぜよ。
この前、ナカダイ出荷のドライバーさんが、冷蔵庫の中で休んでました。手がしびれ始めたというので熱中症です。
その方は、送風機が付いたジャケットを着ていて、保冷剤の凍ったやつが10個ぐらい体中に張ってありました。
確かに暑いです。仕事内容も、体を使います。それでも、熱中症になるひととならない人がいます。これはなぜでしょう?なにが違うのでしょうか?
表面的な熱中症対策はきっとあっています。でも、なにかが違うのだと思います。
飲んでいるもの、途中食べているもの。そもそもの生活習慣。などなど。
なにか本質的なところをつかんでないような気がした次第です。
最近、野良仕事をすることが多く、本日は、結構な重労働をしました。
朝、6:00~15:00まで、休憩を抜いて、7時間くらいしたでしょうか?まー暑かったです。
何をしたかって?
会長が適当に積んであったシイタケの原木の上に、枝とか竹とかが置いていかれ、そこから草が生えて山となったところを平らにして、雑草堆肥場を作るという仕事をしました。
先日、諏訪マネージャにも手伝ってもらいました。
まー今回は大変だったということを言いたいのではなく、熱中症についてです。これだけ暑いと熱中症になりやすく、とても危険です。
まずこまめにしなくてはならないのが水分補給です。そして、塩分です。これは、塩をなめるのが一番良いと思います。よく、アイスとか食べちゃうんですけど、アイスは全部終わって最後のほうがよいです。アイスは、ガツンと元気は出ますが長続きしません。血糖値ガツンと上がって元気になり、ガツンと下がり元気がなくなります。
エネルギーとして糖質をとる時は、ナッツとかほしいもとか、徐々に体に入っていくものの方が体が長続きします。これは、考える仕事をするときも同じです。
そんな風に野良仕事をしても、きちんと対策をして臨めばなんてことありません。
暑い日が続きます。間違った対策をして、体力を消耗することなく、正しい対策をして、この暑い夏を乗り切りましょう。
本日、向後駅長、諏訪マネージャー、私で、アーネストエフツー事業承継、事前プロジェクト作成を実施しました。
これは、小川屋の時も、山甚の時もやりました。まずは、なにをするのかを決めていく作業です。わからないことだらけの中、資料とか、あるいは見学したり、インタビューしたりした情報の中だけで作成していくので、暗中模索という感じではありますが、これが実際現場に入っていく過程でとても役に立ちます。
ブレインストーミングからKJ法、そして、プロジェクトシートへの落とし込み。これは本当に役に立ちます。
この手法を一時期多用し、多くの部門長が習得していますので、機会があればぜひ。
毎月大久保顧問に来ていただき、味のチェック、新商品の開発の仕方をご指導していただいています。
松井課長、石川工場長、谷川さん。毎月、この時間はドキドキです。
今回も合格点いただいています。
いすみ鉄道のキハに乗ってイタリア料理を食べました。茂原の青い魚のマスターが作ってくれました。今回は、初めてジビエ料理をテーマにしたフルコース。
猪、鹿、キョンと多彩な料理でしたが、みんな猪と鹿は食べたことあると思いますが、キョンはないでしょう?
まー味は料理がうますぎて、全部美味しく感じました。
ジビエっていうのは、グロい印象があります。
天然の鯛と養殖の鯛。これはもう天然の鯛の方が美味しい。
天然の豚(猪)と養殖の豚。んーーー美味しさはわからないけど、寄生虫のイメージとか、色んな意味で養殖の豚を選ぶのでしょう。
でも今出回っているジビエはきちんとしたところは、とっても美味しいことはわかりました。
まーでも好んではいいかな、、、、
何でそんな会社買ったんですか?と言われた話をしました。
皆さん、メールとLINEの違いを説明できますか?
ブログとノートの違いを説明できますか?
インスタとFacebookの違いは?
Googleとオフィス365の違いは?
クラブハウスって何?ラジオ?
初めて使用する方に説明できるかもしれませんが、説明を受けた方は良くわからないと思います。
ナカダイってどんな会社ですか?食品卸です。まーあってるけどちょっと違う。やますの営業部と何が違うんですか?私たちにはわかります。ナカダイの営業の方々にやますの営業はという営業手法は違うし、やますの営業の方にナカダイの営業と言ってもなかなか違います。説明はできるけど、初めて説明を受けた方は肚に落ちてないと思います。
フォーマルとファミリアの違いは?
房の駅と道の駅の違いは?
小川屋味噌店と他の味噌屋の違いは?
今回のアーネストは?
まー徐々に説明していきますね。
29日まで対外的にMAの話はできませんが、この案件への利害関係者(買掛金以外の債権者)、会計に関わる方にはお話をしていいことになっています。というか、しないといけません。
さっそく出ました。なんでそんな会社買ったんですか?
わたしが経営学を学んだのは30年前。それから経営の常識は変化してます。30年前の経営学の世界では「なし」なのでしょう。
社長になりたての頃、資産圧縮店舗拡大法(私がつけた名前)を実施して、完了する頃に法律の網がかかりました。当時の税理士先生とは言い合いしながら実施しています。
その後、同時期から新しい法律を根拠に新設、分割を繰り返しグループ経営に移行してます。これらも首を傾がれることは多々ありました。
それは新しい法律や世の中の変化を汲んだもので、他の会社の半歩、一歩前を歩んでいると自負しています。
これだけでもものすごい世の中の変化です。
30年前の経営の常識ではAmazonなんて設備投資しすぎだし、FacebookをはじめとしたSNS系はどこで料金取るの?最初からとれよ。ということになります。
GAFAが一番経営の常識を変えたかもしれませんね。
なんでそんな会社買ったんですか?
このフレーズが出た時、私たち諏訪商店グループの仲間にしか見えない世界があると胸を張って言えます。
そしてそれは、きちんと私たちが世の中の流れをしっかりと本質を捉えて歩んでいる証拠ですね。
昨日、バランスは大切だという話をしました。
でも、バランスは崩れます。会社組織の中では、それが負荷だったりします。そしてそれを修復したり、よりよくする力が働きます。その修復の仕方が、問題で、時に間違った修復もあります。ただ、良い方向の修復が多いと思います。それが成長につながり、組織が強くなります。そして、バランスが整います。
自然界も同じですね。アブラムシが多く発生すれば、テントウムシが増えて食べてくれる。そして徐々に元通りに戻るとか。そんなことを繰り返しながらバランスが良くなります。
製造現場では、ある個所に仕掛品がたまると、仕掛品を処理する割合を増やしていきます。指示が出たりします。そして仕掛品がたまらないようにバランスをとり、結果スピードが速くなります。
売上が下がれば、経費を下げます。そうして、利益の減少を少なくします。
バランスは大切です。でもバランスは崩れます。そしてまたバランスを取ります。
会社組織として大切なのは、時の流れに身を任せるのではなく、無意識でなく、意識下の中バランスを修復していくことです。
それが、組織として、個として成長につながっているのだとかんじています。
最近、自然と接する機会が増えて、感じることがたくさんあります。
それは、「バランス」です。
自然界では、土が大切です。いきいきとした土には数多くの微生物が存在します。その微生物が有機物を分解し、アミノ酸やブドウ糖等を作り出し、植物が吸収します。
そして、その植物がやがて、寿命が来て枯れて有機物となります。それをさらに微生物が・・・その過程でも、微生物やら動物、鳥、虫等々が活動し・・・・
この循環バランスが保たれています。
これは、人間の体も全く同じで、食物を食べ、胃酸や唾液で分解し、大腸で腸内細菌がさらに分解し、アミノ酸やブドウ糖等に分解し、吸収されます。腸内細菌が健康に大きく影響します。腸内細菌のバランスが崩れると、健康を害します。だから、食べるものはとても大切です。
会社組織も同じだなと思います。組織の中にいる人が、バランスよく配置されます。時には、バランスを崩したりするとうまく循環していたものが停滞したり、滞ったりします。そうすると、組織も病気と同じ状態になったりします。生産性の話からもみなさんもよく知っていますね。
先日、ある方から健康相談がありました。気分がすぐれない・・・体調が悪い・・・・
様々なことを聞き出して、わかったことが、毎日ポカリスエットと、ウイダインゼリーを毎日飲んでいるということです。米から作られた甘酒のブドウ糖と違い、ポカリなどに入っているブドウ糖は、ガツンと体に入ります。毎日とりすぎると糖質過多になるし、腸内細菌も餌がなくなり、良い状態が保てません。子供のころは、体を動かし栄養をとるからまだましですが、お年寄りが毎日ポカリ飲んだら、バランスを崩します。テレビで熱中症にならないように飲んでいたということですが、熱中症の一歩手前で飲むもので、毎日は毒です。
まーこういう風にバランスはとても大切だということです。
怖いのは慢性的になって、バランスを崩しているということが分からなくなる。当たりまえになるということです。
今回のM&Aは何を考えたのか?ナカダイの時は、生協という販路の確保維持という目的でしたし、小川屋、山甚の時は、製造業への進出という明確な目的がありました。
今回は、新しい販路というのはもちろんのことですが、新しい販売方法をブラッシュアップして、グループ内に移入したいという想いがあります。自分たちで生み出す方法もあります。しかし、我々にはよくも悪くも、自分たちが認識していないDNAがあります。
今の組織でやるにはどうにも面倒くさいとか、自然消滅という危険がある事業を新しいDNAを取り入れることによって、発展させていくということをしたいと考えています。
卸から小売をやる時、卸から通販をやる時、卸・小売から製造をやる時、小売から農業をやる時、などなど、組織に風穴を開けなくてはいけません。今回は、通販支援という切り口で、大きな風穴を開けれるような会社だと感じましたので、決意した次第です。
どちらにしても、シナジー―効果が発揮される場面がとても楽しみです。
先日行われた、M&Aの調印式の写真になります。
今回も、何かのご縁と思います。
こういうことができるのも、みんな頑張ってくれていて、任せるに足る人物がゴロゴロいるからです。少々、本社にいる時間が少なくなったり、小川屋に行く回数、房の駅に顔を出す回数が減ると思いますが、どうぞご協力のほど、よろしくお願いします。
本日、株式会社アーネストエフツーの株式を取得し、私たちのグループ会社としました。
29日までは、グループ内だけの情報となりますので、対外的な発信はなしでおねがいします。
事業内容は、「B to Bの通販」になります。主に、牛乳配達の代理店にチラシと商品を提供する通販支援業になります。今までに私たちの機能としてありそうでなかった分野です。
牛乳配達というと、結構イメージが先行し牛乳瓶を配達するイメージだと思いますが、現代の牛乳販売は、紙パックで保冷パックに入っていてちょっとイメージが違います。
その牛乳販売の代理店の方々が、牛乳だけでなく、食品も販売したいというところに支援をしていく会社になります。
株式会社アーネストエフツーには、向後駅長をはじめ、諏訪マネージャー、私が携わることとなります。どのように、グループ内になじませ、さらなる飛躍を遂げていくか、頑張ります。
グループ全体として、支援し、活用してきたいと考えていますのでどうぞよろしくお願いします。
朝礼の後、ちょっとつぶやきました。
東ティモール独立の映画をみて、いろいろなことを感じたのだけど・・・
それについてつぶやいています。
香港、ミャンマー、ウイグル・・・すべて、根底には行き過ぎた欲望があるのかも。
行き過ぎた欲望が、人類を狂わせます。
人類の平和を心から祈ります。
青天をつけ!大河ドラマで、渋澤栄一がパリに着きました。
そのパリでびっくりします。万博博覧会 蒸気機関車 エレベータにのって驚愕します。
そのころ日本でびっくりした方は多くいます。
びっくりする感度 感受性
びっくりする精度 正しさ
私たちがそういうびっくりする世界を見れる機会はとても少ないけど、その人たちの話を聞いたり、今はインターネットで見たり聞いたり感じたりすることもできる。
まずは、びっくりする感度を上げそれをなにかにつなげる力。
ビジネスリベラルアーツといってもいいかもしれません。
N大臣が、コロナ対策のいうことを聞かない飲食店に対し、金融機関とも情報を共有して、対策を守るようにさせていくみたいな発言をしました。
借金をちらつかせ優越的地位の乱用もいとわず、脅しと取られてもおかしくない発言です。
私は、大体政府のいうことは、きっとわれわれには見えない、あるいは入ってこない情報の中で判断決断をしていると思い、わりと素直に聞いていました、
でも、この1年半、ちょっとおかしくないかい?と思うことが多く、ちょっとだけ憤っています。
さてさて、飲食店かわいそうみたいな論調です。まーその通りなんですが、金融機関は馬鹿にされたと気が付いているのかな?
政府の手足だといわれたのと同じです。N大臣の手足となれと言われたのと同じです。
この発言の裏にあるのは、金融機関は、政府の管轄下にあり、いうことの聞く組織だという潜在的な意識です。
まーほんのちょっと深読みしてみました。
私が、家を建てるとき、なぜ土地のことをよく考えたかというと、日吉倉にあった成田営業所に起因します。みんなが知っている成田営業所の前の営業所です。
そこは川の隣で、地盤沈下の激しいところでした。杭をしっかり打ってあるので、建物はしっかりしていたのですが・・・・・周りが沈んでいくんです。
軒下は、大人が立てるくらい。道路とフラットに近かったのに、営業所に入るには勾配ができていました。隣の家のブロック塀はきれいに沈んでいくのでたまに、ブロックを追加します。
自分の建物はしっかり立てても、周りが沈んでいく・・・・・
それを小さいながらに見ていた私は、店舗や、倉庫、家を建てるとき、とても気になります。
必ず地質調査はします。基礎にするのか、杭を打つのか、周りは沈んでないか
だからこれは、経験値としてのアドバイスです。よく考えて、土地は買いましょう。
熱海で土石流が起きました。多くの方がなくなり、本当に悲しいできごとです。
土石流はなぜ起きるのか?その多くが人間が手を施したところで起きやすい。もちろん自然界でも起きています。土石流にもいろいろ種類があるようです。
今回の熱海での土石流はなるべくしてなったという見解の方々が多いようです。やはり盛土はあまりよくありませんね。特に谷や、渓谷、沼などを埋め立てたところは土石流やら地盤沈下など多くの被害が起きやすいです。
すでに家を建てた方はどうしようもありませんが、これからという方は、昔そこが何だったのかをよく調べたほうが良いと思います。
私も、家の土地を購入するときは、昭和50年代の空から見た千葉県という本で、調べたり、昔の地名やら、地形図などを調べました。昔、川が通っていたところが意外に多いのにはびっくりです。削ったところなのか、盛土したところなのかも調べられるなら、調べたほうが良いですね。
水の流れ、風の流れ、気の流れをよくよく考えましょう。
最近の若い者は・・・というフレーズは、人間が洞窟に暮らしていた時代から、洞窟の壁画に書かれていたようです。そんな昔から、最近の若い者はと言われながら世の中は発展してきました。
野球、ゴルフ、陸上、等々すべてのスポーツにおいて20年前、30年前の技術は通用しません。ということは、20年前、30年前に学んだ経営の仕方では、通用しないということになります。
カールルイスがロスのオリンピックで9.99をだしました。人類は10秒を切ることはできないといわれていたのです。今、日本時でも4人9秒台がいます。世界記録はボルトの9.58です。
全盛期のカールルイスが現代のオリンピックに出場したら、決勝に残れるかどうか。それどころか、代表にすらなれないでしょう。
ミレミアム世代、Z世代、このあたりの感覚。
今の若い者は車に乗らない?
今の若い者はやる気がない?
今の若い者は仕事よりもプライベート?
これも本当ですかね?
今の40代50代が10代20代の時より、確実に今の10代20代の方が勉強しているし、その内容も高度なものになっています。
最近の若い者は・・・の後に着けるフレーズは、「すごい」です。
まー人によるけどね。でもそのつもりでみんな歩んでいった方が良いと思う今日この頃です。
私は、経営者として20だ代の前半から勉強を始め、24歳の時に中小企業診断士になりました。
32歳に社長になる時は、この時に学んだ知識は大いに役に立ちました。しかし、同時にそれだけではだめなことも大いに理解でしました。
価値観は変化します。
現在その時の知識のまま経営していては時代に取り残されるとが明白です。
GAFAをはじめとした企業、日本でも最短でスタートアップから上場するまで、いままでの常識では考えられない経営手法が取り入られています。
教科書通りの経営では、GAFAは生まれません。しかし、教科書から逸脱するとリスクが高まるのも否めません。
最先端がどこにあるのか、私たちはどこにいるのか、つないでいくにはどうすればいいのか、常にアンテナを張り、仕事の仕方、ビジネスモデル、資金の調達方法、等々を勉強していきたいと感じる今日この頃です。
私たち人間の価値観は常に変化します。過去においては当たり前だったことが、当たり前ではなくなっていくことが沢山あります。
青天をつけを見ていて、日本人はいつから洋服を着るようになったのだろう?と感じました。
いつから、ベットで寝るようになったのか?
いつからスマホを持ちはじめたのか?
いつからお茶をペットボトルで飲むようになったのか?
当たり前だったことが、当たり前でなくなる速度が人類史上、今が一番早く、そして未来から見たら今が一番遅いと思っておいた方が良さそうです。
どうも20年前の知識で経営をしていてはまったくダメです。
とにかく、進化、成長、発展を自分に課せられた人生の命題と思い行動していこうと思う今日この頃です。