さて、朝早く起きてなにをするか?
私のおすすめは、
①本を読む
②運動(ストレッチとかヨガとか)
③仕事の準備
④朝からカフェとか・・・読書とか仕事の準備とか
こんな感じです。まー立場上③は言いにくいのですが、一日の仕事をスムーズにさせますね。スケジュールの確認や昨日のスケジュールの振り返りをしたりします。
さて、朝早く起きてなにをするか?
私のおすすめは、
①本を読む
②運動(ストレッチとかヨガとか)
③仕事の準備
④朝からカフェとか・・・読書とか仕事の準備とか
こんな感じです。まー立場上③は言いにくいのですが、一日の仕事をスムーズにさせますね。スケジュールの確認や昨日のスケジュールの振り返りをしたりします。
私の場合は、夜は仕事関係の会合が入るなど、予定が変化しやすい時間帯になります。
朝は予定に左右されにくく、早く起きればそれだけ自由になる時間が確保できます。
何かを始めたいと考えたときに、毎日同じ時間に行うことで日々のルーティンにすることができるため、朝は継続したい物事を始めるのに最適な時間帯と言えます。
といっても朝苦手な人は多いです。それは、起きれない・・・まー寝るのが遅い場合が多いです。
朝早く起きて何をするのか?これはとても大事です。やはり、目的がないと、なかなかモチベーションがあがらないし、続かないですよね。
私は、朝起きるのが早い方です。しかし、最近遅くなってきました。といっても5:45になったりしています。4:00に起きているという強者も知っています。
本を書いている時は、4:00に起きてたり、E資格の勉強をしている時も4:00起きでした。
私は、夜は集中力が落ちます。朝の方が集中力が高いです。なるべく、7:00には考えルームにいます。ちょっと前までは6:30に考えルームにいました。
おそらく、人によって集中できる時間帯が違うのだと思います。
ただ、朝を有効活用することに何かのヒントがありそうです。
ハードルを上げるとよく言いますね。
誰かに紹介されて、そんなにハードル上げないで下さいよ^^みたいな会話とか
でも、この前面白いこと聞きました。
ハードルは、あげれば上げるほど、くぐりやすくなる!
なるほどね^^
上がったハードルを逆に利用するのも手なのですね。
情報は、いろんなところに転がっています。公開情報は、たくさんあります。これをものにするかしないかは・・・自分次第ですね。
会社経営をしていくうえで、常に重要な情報にアクセスし、読み解いていくことをきちんとしようと思う今日この頃です。
本日、千葉みそサミットが開催され、数多くの方々に参加いただきました。
映画は70名くらいの方が、味噌作り教室も50名位の方々に参加いただきました。物販は干し芋のつかみ取りがとても人気で、嶋津フィーバーが起きていました。
ご協力いただいた皆様まことにありがとうございました。
1人でも、多くの方が健康で豊かに生きていってもらいたい。そう願う今日この頃です。
公開されている宝のような情報も、意外に知られていない。でも、ゴシップネタとか、ワイドショーネタなんかは、たくさんの人が知っていたりします。まーこういうのは、話のネタにはなるけど、ビジネスのチャンスや、自分の人生が豊かになったりはしないのです。
でも、ビジネスのチャンスや、自分の人生が豊かになったりする情報は、たくさんあるのにアクセスしてる人は少ない・・・
だから、情報は、それが宝になるかゴミになるかは、受け手の感性や知識になどによって変わるのだと思います。
インターネットが普及した今、または生成AIが普及し、CHAT-GPTを誰でも使える今、八重洲ブックセンターの衝撃のときより比較にならないくらい、情報へのアクセスが容易になりました。当時、千葉の文書館や、虎ノ門の統計センターまで行って調べてコピーしてなんてしていたものが、今はネットで一瞬でわかります。
それでも、その情報にアクセスする人は少ないように感じます。
情報を制するものは世界を制す。それくらい情報は重要なのに・・・情報は公開されていても、意外に知られていないのでは。
八重洲ブックセンターの衝撃を父には話し、
「どうしよう!いつか八重洲ブックセンターがみんなに見つかってしまう!」
と訴えたけど、父は
「大丈夫だ!みつかってもだれも読まないから」と応えた。確かにその通りだった。厳密にいうと、全員が全員見るわけでないよということです。圧倒的に見ない人の方が多いということです。
この時代は、インターネットはなく、情報は本屋にあったり、人づてだったり、展示会だったりと、結構入手が難しかったと記憶しています。だからこそ、私は宝の山を見つけた!と思うと同時に、この公開されている情報にだれでもアクセスできることに恐怖を覚えたのです
八重洲ブックセンターにびっくりした私は、その後、帰省し父と話をするときに、興奮して八重洲ブックセンターの話をしました。
そして私は、自分の思っていることを父に言いました。
「こんなに、たくさんの本が、知識として情報として出回っている場所が、いつかみんなにみつかってしまうよ!どうしよう!」
父は、笑って
「大丈夫だ!みつかってもだれも読まないから」
と言われたときは、本当に?と思いました。
世の中を制するためには・・・情報が最重要です。情報を制したものが成功する。
そういいたことがよく言われていますね。その通りだと思います。
私が大学生の時、いろいろと勉強を始めたころです。中小企業診断士を目指すことになったころ、八重洲ブックセンター(今は、再開発で閉店中です)に初めて行きました。
その時の衝撃はすごかったです。なんだ!この本屋は!なんでも売っているではないか!
街の本屋さんしか知らなかった私は、8階建てのビルがまるまる本屋さんであり、しかもたくさんのジャンルの本が、売っていることにびっくりしたのです。広くて深い品揃えです。
さてさて、寒くなってきました
まー大体の出張内容を書いてきましたが、最後の最後やらかしました。まー今となっては「武勇伝」です。2泊5日の旅は過酷です。
日本からよく来てくれたということで、日本×インド交流会にて表彰を受けました。
ここまでは、順調です。こんな大勢の前で恐縮です。という感じですよ。ところがこの直後、、、まさかの尿管結石が再発します。この写真は仲間に激写されてます。みんなが懇親会出ている間、私はこんな状況に・・・・さて、4日目は、ショッピングモールと、日本×インド交流会に参加しました。
ショッピングモールでは、スーパーなどを見たり、ちょっとしたショッピングをしたりと市場視察にもなりました。ここでおどろいたのは店員の数ですね。スーパーで言うと3棚に1人いる感じです。いつでも質問ができるしとても親切でした。ショッピングモールに入るには持ち物チェック、身体チェックもありました。
日本×インド交流会では、たくさんの企業の方がプレゼンをしてくれて、眠くもならず、とても興味深かったです。やはりここでもカイゼンの話がおおくでました。「カイゼン」は完全に世界用語ですね。もう一つ「ホウシンカンリ」というワードもでてました。
「ホウシンカンリ」はうちで言うプロジェクトシートですね。第54期重点実行計画の進捗管理とかしていますが、それと似ていました。
3日目はマライア大学とNASSCOMというインキュベート施設と、最後にボーリングインスティチュートという会員制の施設に行きました。
大学では、日本とインドの交流を促す施設や授業がありましたね。みんなとてもピュアあ感じです。インキュベータ施設では、たくさんのスタートアップ企業があり、しかもDEEPテック企業の多さはびっくりです。熱心にたくさんの企業がいろんなことをしていました。AIでコンポ―ストの最適解で最短でできるようにしている企業とかEVの企業でいかに電費を良くするかを研究している企業とかひしきめあっていました。
ここで勉強になったのは、考えることの大切さですね。
1日目はほぼ、飛行機でした。
2日目、12日の朝方到着し、仮眠後、一日の行動がはじまりました。1日目は、Essaeという会社のオフィスと工場に伺いました。お昼もごちそうになってしまった。
Essaeってどんな会社かというと「テラオカ精工」との合弁会社ですね。
めちゃくちゃカイゼンが進んでました。セル生産です。大きな工場なのに、コンパクトに集まって仕事をしているので、使用していない部分がたくさんあります。そして、みんな熱心で、自分で説明したい人が多くびっくりです。あと、ここで勉強になったのは、考え方とか理念とかを絵で説明しようとしているところですね。理念考え方のピクトグラムとか。
そんな感じで1日目は終わりました。
さて、ここがターニングポイントとわかるのか?それをわかるようにするにはどうするか?
それは、振り返ことが大切だと思います。仕事を振り返るとターニングポイントになった時がわかりますよね。それは、10年単位でも、1日単位でもそうです。今日一日の中で、仕事の生産性が上がってきたターニングポイントとか、ありますよね。
ですので、振り返ることです。私のGoogleカレンダーは隙間がありません。毎日、仕事を振り返って、何したか?を入力している感じなので、今日一日どうだったかが明確になっていきます。経営計画を作る時も、スピリッツも、すべて、振り返りをしていますね。
その時に、どこがポイントだったのかも考えるようにしています。そうすると、ここだ!ってポイントがわかってくるようになります。
ということで、ターニングポイントの話を終わります。
ジェフが負けて、入れ替え戦に出れなくなったその日、石川遼選手がゴルフで優勝しました。これまた、彼は最後の最後、18番ホールでパー5のところを2オンに成功します。すごいショットでした。これが決め手となり・・・でも、彼はバックナインでボギーを2つ叩いています。
もし負けていたら、そこがターニングポイントとなっていたでしょう。勝ったので、18番の2打目がターニングポイントとなっています。
でも、なかなかその渦中ではいつがターニングポイントか?というのは、わからないものです。ではどうすればわかるようになるのでしょうか?
ジェフが入れ替え戦に出場を決める試合で負けました。4チームぐらいで争っていたのですが・・・行けない1チームになりました。他のチームは踏ん張りました。
さて、この負けてはいけない試合で負けたのですが、これって・・・いつがターニングポイントだったのでしょうか?38試合のうち、終盤戦で大分追い上げたのですが、実は、最終戦にターニングポイントがあったのか?
その前にここだ!という試合が数試合あるのです。しかも、その中のプレーにもあるのです。
終わってみれば、ターニングポイントとなった場面はわかるものです。でも、その時に、わかっているかどうか?とても重要になります。
いよいよ明日!ジェフ千葉!最終戦ですね。入れ替え戦に残れるのか?残れないのか?
これ、ターニングポイントです。ここで勝てば、入れ替え戦でどうであれ、来年につながるし自信になります。負けると引きずる感じしますね。
ターニングポイントです
私の人生のターニングポイント・・・いっぱいあります。
あーあの時、あーだったら、俺の人生違っていたよなということが結構あるんです。
そして、仕事人生が始まってから、私のターニングポイントの一つは、管理者養成学校での小林先生との出会いでした。あの時に覚悟が決まった!
ひととの出会いもターニングポイントになるのです。
鎖を強く引っ張ると一番弱いところで切れる。一番弱い鎖が切れる。強みを伸ばすのは大事、でも、弱いところ、弱点を克服しておくこと大切です。
それは、個人でも、組織でも。組織で、鎖が人ならば、強い鎖になる。鎖が自分自身の強み弱みならば、弱みを克服する。そんなことを想う今日この頃です
本日、馬場先部長の従えるサッカーチームの34名が味噌作り教室に参加してくれました。
小川屋味噌店で開催です。先生は、私、石川やすこ、石川工場長、私の妻、麻薙マネージャー
小学生が味噌作り教室に参加するのは、正しい食生活の推進にとても良いことだと感じます。
発酵文化を知り、正しい食生活をする。それが、丈夫な身体を作ります。頭もさえます。
参加してくれた34名!はきっと、将来、発酵の大切さ、日本の食文化の大切さを思い出し、諏訪商店グループになにかしらで関係してくれることでしょう。
3連休一日目!雨でしたね。地域によりますが、しっかり降る時間があり、まーまーの雨になりました。11月3日、成田の花火大会!行った方、大変でした。わたくし、、、さくらヴァン(アーネストエフツーの関係)のゴルフコンペでした。びちょびちょでした。
もちろん会社の売上も、雨と晴れでは大違い。
雨は雨ですが、考え方で雨の意味も変わってきます。私は、こういう時、ネタになると思ってしまいます。こんな時こそ、楽しまなくては!そう考えて。さらには、平均に帰結するはずとも考えます。まー都合の良いように考えるってことですね。この考え方大切ですよ。
どうして雨が降るのだろう。。。とか嫌だなとか考えるのはもったいない。
そんな時こそ、チャンスと考えることです。
11月が始まりましたね。つい先日、10月の末に第53期の決算の申告が終了したことを報告いたします。決算の申告は、締日から2か月後が期限になっています。理由があれば、もう一か月延長できますが、まー期日までに申告しています。
経理・財務はこれで、前期が終わる形です。