2020年1月8日水曜日

この5冊について

しょっぱなから水野敬也という方の本を5冊紹介しました。
一言でいうと、
「前向きに本質を生きる」
ということです。
物語になっていますので、体系的に具体的に理論的に
なっているとはいいがたいですが、行動レベルに落とし込んでるので
今から、やってみようと思えることがたくさんあります。

バッドラックでは、どんな状況でも生きる術があるということを
教えてくれました。
夢ゾウシリーズでは、本質を突いた課題ばかりです。一見遠回りですが
本質を変えないといけないということを知らせてくれます。
ウケる技術は、回りを楽しませるという一点です。

全て、自分に意識が向いているのでなく、他の人たちを思いやり、
楽しませるということに力点が置かれています。

夢ゾウは昔、課題図書にしたので、多くの方が持っているしDスクールにも
確かありましたので、ぜひまだ読んでない方がいましたら、読んでみてください。


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