2020年10月14日水曜日

スクラップ&ビルド

私が、諏訪商店に入社してから、 思い起こせば、たくさんの事業が生み出され、たくさんの事業を閉鎖してきました。

25年という短い期間ではありましたが、それでも四半世紀。

閉鎖、撤退した事業(売上)

①スーパーヤマス(砧でスーパーをやっていた)

②JR催事事業(千葉駅、大宮駅を中心に)

③やます姉崎店(小池さんの自宅前ですね)

④やます木更津店(緑色のビル)

⑤得得店(うどん屋、現会長宅になりました)

⑥寅吉(今は、北子安ゆでたろう)

⑦館山営業所

⑧麹キッチン

⑨小川屋直営店

⑩成田営業所

⑪山甚

思い出せば、もっと出てくるかもしれません。

その間に、たくさんの事業ができました。房の駅は、14店舗。第2営業部からナカダイ。やますインターナショナル、通信販売、小川屋味噌店、カフェ、食堂などなど。細かいこというともっとですね。

そう考えると私たちは、25年前と比べるとまったく違う業態になっているといっても過言ではなく、複雑に組み合わされた他のかたからは絶対にまねのできない事業体になっていると思います。

変化をきちんと乗り越えてきたからこそ、今の私たちがあります。

そして、今現在。さらに事業構造改革の真っただ中にあります。

海ほたる、営業部、小川屋味噌店は特に、長い歴史の中でも、おおきなおおきな転換期です。

事業構造の改革には、大変なこともたくさんあります。そんな中、一人一人の頑張りに本当に感謝いたします。



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