毎年、神棚の「天照大神様」のお札を、新しいものにします。そして、しめ縄を新しいものにし、お供え餅を飾ります。本社のショールームわきには、昔の形の門松を取り付けます。門松は多くの方が気が付いていないようですが、今年もすでに取り付けられています。
どうして、神事をするのでしょうか?
様々な理由があります。詳しくは書きませんが最終的には私たちの経営理念である「大切にする」に行きつきます。
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