箭内先生に来ていただいて、小川屋で例のゲームを実施しました。佃煮チームと、包装部の新しいメンバーです。
最後に作る箱の数で新記録がでました。小川屋の包装部、工藤さんがなんと19個!
今までの13個という記録を大幅にこえました。チームとしても62個。これはもう驚異的です。チームでは、最初18個。次に42個。そして、最後に62個と驚異の伸ばし方でした。
生産性は、やりかたひとつでこれだけ上がります。
箭内式の生産性がいまだ肚に落ちない方がいます。これはもうもったいない。
これはもちろん会社でもそうですが、本当に人生において、この理論を知っているかいないかでどれっくらい得するのか?
多くの方が、理解し、利用してほしいです。
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