2021年9月27日月曜日

生産性の概念を変えた時、多くのことが変わる①

 箭内先生から多くのことを教わっています。

肚に落ちてる人、そうでない人や

肚に落ちてる部門、そうでない部門があります。

社会問題になっていることが、世の中にはたくさんあります。とかく、日本は生産性が悪いといわれています。先進国は、それをコンピュータ、ロボットなどにより生産性を高めたり、労働時間を短くすることで生産性を高めてきました。

日本は、働き方改革によってその方向にあります。

でも、トヨタの生産性方式をはじめとする箭内方式が日本全体の肚に落ちた時、生産性は2割高まります。特に官公庁は、もっとかもしれません。

そうなると、もう生き方が変わります。

0 件のコメント:

コメントを投稿