心不競=こころきそわず
という言葉があります。諏訪大社で、古い御柱の木を加工し書かれたいたものを購入しました。言葉というものは、見方によっていろいろな意味を見出せるのだともいます。
これは、さんざん競ってきた人が発して、重みのある言葉になるのだと思います。
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