売上を式にした後、それを表にします。
それを時系列に見ていくと・・・異常値が見えてきます。原因が浮かび上がってきます。その原因を浮かび上がらせる切り口、いわゆる売り上げの式が大切です。
異常値には、もちろん良い異常値も浮かび上がらせます。
そして、良い異常値、悪い異常値もお客様の消費行動から生まれるものです。もちろん現場での感覚、現場で得られる情報を、これが一番大切です。それを裏付ける数値があれば最強となります。逆のアプローチもあります。数値から異常値を発見し、現場を確認する。
両方のアプローチが生きたとき、私たちは最強となります。
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