先日、しげもりもりで重森さんに聞いてみました。
重森さんという人は、私のE資格の時の先生です。今は、私たちの会社に月一できてくれて、SWデータ分析開発チームのサポートをしてくれています。
「重森さん、pythonをいつから書いてるの?」「1年ちょっとですかね」
この会話に驚愕しました。私の方がpython長いの?私は2年だよ。それなのに、重森さんの方が、全然すごい!
これは、まー素地ですね。基礎が違う。それは数学的知識や、数学的経験、プログラム的思考の回数など素地がちがうのだと思いました。私が理解するのに10かかるところを1でわかってしまうのだろうと思います。
改めて、基礎学力の大切さを知りました。
では、その素地はどうやって養っていくのでしょう?
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