人生は、長いようで短い。一日は86,400秒。この時間を大切に使いたいと思いませんか?やるべきことは、その場で終わりにする。あとでやろう!というのはなかなかやってきません。
例えば、仕事が目に見えるものだとしましょう。
仕事が書類として机にあるとします。
仕事をためてなければ、仕事がやってきたときにすぐにやっつけられます。
仕事をためていると、書類の一番下に回されます。まず、その仕事を書類の一番下に回すという仕事が生まれます。この分だけ仕事が増えますね。そして、仕事の進捗を聞かれたとき、その仕事がどこにあるか探しますね。スケジュール帳にも書きます。
仕事をためるとたくさんの仕事が生まれます。
もちろん仕事が全然溜まってない人などいません。でもなるべくためないほうが効率が良いということです。
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