ポジショニングという言葉があります。会社はマーケティングをするにあたり、ブルーオーシャンを狙います。競争のない場所です。逆にレッドオーシャンは競争の激しい場所です。
レッドオーシャンは競争が激しいけど、市場が大きい場所とも言えます。
ブルーオーシャンは競争がないけど、市場が小さい場所とも言えます。
ブルーオーシャンには魚がいなかったなんてこともあるようです。ですので、レッドオーシャンにブルーオーシャンのポジショニングを見つけることが重要とかんがえています。
まさに私たちは、その戦略を言っています。食品業界という大きな市場、競争の激しい場所で、様々な切り口で、ブルーオーシャンのポジションにいます。
房の駅は食品だけど、千葉の名産という切り口
やます問屋も食品卸だけど、千葉の名産と言う切り口
ナカダイも食品卸だけど、おいしいをもっとおもしろくという切り口
小川屋味噌店も食品製造だけど、グループのマザー工場と言う切り口
アーネストエフツーも食品卸だけど、チラシ販売に特化している切り口
などなどですね。全部上げたらきりがないのでこの辺で
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