2024年10月3日木曜日

第54期経営計画発表会を振り返って⑨

 「満開の桜大作戦-123-」

満開の桜は、なんどもなんどもお話しした通りです。

「楽しい時、つらい時、うれしい時、悔しい時、ともに笑い、ともに涙しあえる組織を桜咲く園という。そんな組織を超え、私たちつながっているすべてとともに、そして時代を超えて、繋げ、満開の桜を咲かせていく」

それが満開の桜という意味です。

そして、123は、
①年間売上、2032年、売上123億を達成する
②1×2×3=6次化産業をグループ内で構築
③1²×2²×3²=36方位網を築く(桜エコサークルの拡大)
④123はつなげていく、また成長という意味を込めている

この123の意味合いができた元が、桜エコサークルという概念です。


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