①千載一遇のチャンスに気が付いていて、モノにする 〇
②千載一遇のチャンスに気が付いていてなくて、モノにする ◎
③千載一遇のチャンスに気が付いていて、モノにしない ▲
④千載一遇のチャンスに気が付いていてなくて、モノにしない ×
さて、千載一遇のチャンス!一番いいのは
②千載一遇のチャンスに気が付いていてなくて、モノにする ◎
だと思うのです。
そもそも、チャンスかどうか?は誰が決めるのか?ということですね。それは、周りかもしれないけど、最終的には自分が決めるのでしょうね。その自分がチャンスかどうかで行動する基準をもっていないというか、
一つは、自らチャンスを作る。みずから千載一遇のチャンスを引き寄せたり、自ら千載一遇のチャンスを作り出せる人がいます。
営業だと、常にクロージングに持っていける案件を何件も抱えていたり
野球でも、打者のオーラが強すぎてピッチャーは投げると真ん中に行ってしまうとか
サッカーでも、なぜそこにいる?というぐらいすごいポジショニングをしている人がいます。
自ら千載一遇のチャンスを作り出せる人は、それが当たり前なので、すでに千載一遇ではなく、日常になるわけですね。
0 件のコメント:
コメントを投稿