扉を開くか開かないかは自分次第。そう考えると、今の自分自身の人生は、過去の決断が形作っているとも言えます。
あの時、こうしていれば・・・・違った人生になっていたかもという分水嶺があります。
しかし、今となってはどこが分水嶺だったのか?わからないこともあるかもしれません。
目の前にくる事象がチャンスなのか?リスクなのか?判断するのは確かに難しいですね。
紙一重です。ちょっと客観的になればわかることも当事者となってはわからないこともあります。どちらにしても、「まだ見ぬ世界」への扉を開くのは自分自身次第ですね
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