乗る人と、押す人は、同じでなくていい
ここで、とても大切な視点があります。「乗る人」と「押す人」は、同じでなくていいということです。
・家族は、乗ってくれていればいい(ともに歩む人生の視点からはともに押すのだと思います)・お客様は、目的地を共有していればいい・仲間は、一緒に押してくれればいいし時に乗っていてもいい
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