経営者として心に刻んである言葉、
「うまくいったときは窓の外を見る。うまくいかなかったときは鏡を見る」
これは、成功した時は「運や周囲のおかげ」と外に要因を求める、失敗した時は「自分の責任」として自分を省みることで、謙虚な姿勢を示しています。
ビジョナリーカンパニー②に出てきました。
第5水準のリーダーとしての責任感や謙虚な姿勢が、結果として組織の成長につながることを教えてくれています。
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