①②の話をつなげるとある式が考えられます。
成功確率 ppを nn 回試行したとき、 少なくとも1回成功する確率 は
1−(1−p)n1 - (1 - p)^n
となります。仮に、1%の確率を100回試したらどうなるか?
上に1%の確率、つまり0.01を代入し、nに試行回数100回を代入すると
p=0.01、n=100を代入
1−(1−0.01)^100=1−0.99^100≈0.634
63.4%の確率で成功するということですね。
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