2019年4月26日金曜日

生産性の向上_ボトルネック⑦

昨日の図で、明日への繰越仕事が、増えることは
良い場合と悪い場合があります。

悪い場合は、そもそも生産性が低下しているとき、
良い場合は、生産性が上がっているのにやるべきことが
増えているときです。

生産性が上がっていて、やるべきことが増えているときは
組織として、ボトルネックの解消を実施しなくてはなりません。

ただ、生産性がそもそも低いとか、低下している場合は
まずは、その生産性を向上させる手立てが必要に
なってきます。


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