コロナの後の世界は激変すると多くの方が言っています。
そして、私もそう思います。
でも、多くの方が激変すると言い始めると、ちょっと違うかなと思います。
その辺が私のへそ曲がりなところかもしれません。
言い換えると、変わるものと変わらないものがあると言うことですね。
今の私は、すごく旅行がしたいし、多くのかたと気兼ねなく出かけたいし
会いたい。飲み会も参加したいし、友達に会いに行きたい。
そういう思いが溢れてくる時があります。でも今は我慢我慢と思っているのですが、
コロナの後の世界では、その溢れた思いが行動に移ると思います。
でもそのコロナの後というのが、いつになるのかがわからない状態と言うことです。
変わるものは、たくさんあります。でもそれは、今までも問題視されていてなかなか実行できなかったものがスピード感をもって変わるのだろうと考えます。
5年、10年かかるものが1年で変わるとか。テレワークとか、ペーパレス、ハンコレスとかが代表的だと思います。
2020年4月22日水曜日
登録:
コメントの投稿 (Atom)
-
前にも話したことですが、、、、 1%の確率も、100回の試行回数を重ねると、実は63%の確率で達成できます。 多くの場合が一回もやらずに諦める、1回か2回であきらめるということになります。 試行回数を増やせば、確率は高まります。それがさらにどれくらいやればどれくらいの確率でとなれ...
-
虫の目(細部を見る) 私は、高校時代陸上競技を一生懸命していたせいで勉強がおろそかになっていました。受験勉強を本格的に始めたのは関東大会が終わった7月からです。時間がない・・・それだけはわかっていました。 勉強時間と試験のテストの結果は相関します。ですので、圧倒的に不利な中、...
-
まー大体の出張内容を書いてきましたが、最後の最後やらかしました。まー今となっては「武勇伝」です。2泊5日の旅は過酷です。 日本からよく来てくれたということで、日本×インド交流会にて表彰を受けました。 ここまでは、順調です。こんな大勢の前で恐縮です。という感じですよ。ところがこの...
-
低い確率・・・運のいいことを「棚からぼたもち」と言います。 「棚からぼたもち!棚の下まで行け!」これは、私が考えた?名言です(笑) これって重要だと思うのです。試行回数でねじ伏せるのだけど、1回目より2回目、3回目とだんだんと精度が上がってくることで、確率自体が上昇するということ...
-
蝙蝠の目 (新しい軸を見つける) そして、勉強の方法です。受験の点数はトータルの勉強時間と相関していると考えられます。私たちはそこに、「勉強の方法という軸」を見つけ出し実践したのです。これは、完全に家庭教師の方のアドバイスのおかげです。本命の大学の試験問題に合わせて作戦を立て...
0 件のコメント:
コメントを投稿