この前、ナカダイ出荷のドライバーさんが、冷蔵庫の中で休んでました。手がしびれ始めたというので熱中症です。
その方は、送風機が付いたジャケットを着ていて、保冷剤の凍ったやつが10個ぐらい体中に張ってありました。
確かに暑いです。仕事内容も、体を使います。それでも、熱中症になるひととならない人がいます。これはなぜでしょう?なにが違うのでしょうか?
表面的な熱中症対策はきっとあっています。でも、なにかが違うのだと思います。
飲んでいるもの、途中食べているもの。そもそもの生活習慣。などなど。
なにか本質的なところをつかんでないような気がした次第です。
0 件のコメント:
コメントを投稿