責任には、自責と他責があります。
責任とは、非あらば、責めを受けることを当然のこととする任務
無責任とは、非があっても、責めを受けることを回避するということ
先に事例で出したある運送会社の方の話は、責めを回避しています。
会社の代表として外部と接している限り、一次的には、責任が発生します。仕事は最終報告によって完了します。ゆえに、外部の方からの依頼などは、責任が発生するのは当然のこととなります。
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