ここまでは、数値的なゴールイメージでした。それより、質的というか定性的なゴールイメージがしっくりくる場合もあります。それは、仲間の笑顔とか、お客様が喜ぶ顔とか。ここもイメージした方が良いと考えます。
量的、質的、なゴールイメージを明確にして、実行していきましょう。
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