平等に与えられた86400秒
時間の流れというのは、平等だと言います。平等に時間は流れ、時間は過ぎていきます。富裕層でも、そうでない人でも、有名人でもそうでない人でも、社長さんでも、そうでない人でも、時間はどんどん過ぎていきます。時間はみんなに公平に与えられているけど、残酷な側面もあります。それは、時間は全く待ってくれないということです。どんどん過ぎていきます。時間というのは、平等すぎて、本当に残酷です。
スポーツの試合やゲームの中では、タイムはききますが、人生の中で、命という時間にはタイムはありません。
その時間にどれくらい向き合っているか?時間は有限です。1日は24時間、86,400秒です。1日の時間は平等にやってきます。時間がない・・・・・そういうことって多いと思います。学習するにも、仕事するにも、プライベートでも。昔の人は、早起きは三文の得といいました。これはまさにそうです。特に朝の時間をどう有効に利用するか。毎日毎日の積み重ねで大きく変わります。
1日は24時間。1日は86400秒。1日1日、1秒一秒をどう使うのか。なんのために命を燃やすのか?悔いのない人生を送りたいと多くの方が感じているはずです。
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