陸上競技部のやり投げイメージトレーニングのもう一つが、自分が表彰台立っているというのをイメージするたらいうものがありました。
試合が始まり、一投目から六投目までしっかり細部までイメージして、最後は勝って表彰台の真ん中に登ります。なぜか、とても多くの方に感謝の気持ちも芽生えてきたのを今もはっきりと覚えています。
人は、そうやってイメージをしっかり持つと、そうなるために、自然と行動し始めます。
結果が出たので、このイメージトレーニングの凄さをこの頃知りました。
0 件のコメント:
コメントを投稿