私は、多くの方々に「期待」しています。その期待は十分に応えてくれることもあるし、十分とは言えないこともあります。時には裏切られることもあります。それでも私は「期待」をします。会社はどんどん大きくなります。私ができること社長ができることはほんの一握りです。だから多くの仕事を任せていきます。
任せるということはそこに期待が込められます。大きな仕事は大きく任せ大きな期待が込められています。しかし、任せられないときもあります。そこには任すに足るになってないこともあるということですね。
そして、大きな期待とともに任せ、成果を出した時、大いに勝利の美酒を味わってほしい。
そう願っています。
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