さて、期待するというのは任せたときに大いに発生するのかもしれませんね。
任せる。任せられた。任せられたというのは、「非あらば、責めを受けることを当然のこととする任務」と定義づけられます。そこに責任が発生します。
それを感じる力を責任感と言います。任せると責任は共存します。そして、任せられたからには、期待されているということになります。
「期待外れ」という言葉があるように、期待通りにいかないことが多いわけです。
それでも、私は多くの方に「期待」していきます。何度でもね。
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