八重洲ブックセンターにびっくりした私は、その後、帰省し父と話をするときに、興奮して八重洲ブックセンターの話をしました。
そして私は、自分の思っていることを父に言いました。
「こんなに、たくさんの本が、知識として情報として出回っている場所が、いつかみんなにみつかってしまうよ!どうしよう!」
父は、笑って
「大丈夫だ!みつかってもだれも読まないから」
と言われたときは、本当に?と思いました。
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