経済とは経世済民です。
よりよい世の中のため、「お役立ち」のために仕事があります。
そして、このお役立ちには2つの軸があります。
ひとつは、売上を作る「商品・サービスの軸」と、もう一つは、どのような人格で仕事をするかという「人としての軸」です。
そして、この2つの軸の構造は、「人としての軸」が土台になり、「商品・サービス」を提供すということになります。
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