商品を大切にするというのは、本当に基本の「き」です。私たちはどこまで向き合えているか?作る人、運ぶ人、売る人、サポートする人。この方々全員の気持ちが宿ったとき、商品は光り輝くのだと思います。
商品を「大切にする」
これから私たちが永遠に向き合っていく課題ですね。
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