ここまで6日間、想像できる未来を超えていくについて回帰ました。来期はもう一段上を考えています
未来は、誰かが運んでくるものではないことは、私たちのグループ内にいればわかると思います。何かが私たちを連れて行ってくれるわけではない。私たちが選び、私たちが動き、私たちが今日と少しだけ違う一歩を踏み出したぶんだけ、未来は私たちのほうへ近づいてきます。
「想像できる未来を超えていく」というテーマは、決して空に向かって叫ぶスローガンではありません。
昨年までの私たちには、想像もつかなかった景色を、今当たり前のように見ているとおもいませんか?
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