仕事の入り口で使う労力と
取り返すために使う労力の差を考えたことありますでしょうか?
1:10:100の法則というのがあると思っています。
何か問題が発生した時、対処するには、10、時には100の労力が要ります。
しかし、その前に問題の芽を摘んでおけば、1で済むわけです。
営業に行き、商品紹介して、採用いただくのは、10の労力かかることもあれば100かかることもある。しかし、1で済めば一番効率的なのです。これは、もしかしたら、信用かもしれない。準備かもしれない。普段の関係せいかもしれない。
急がば回れというのも、1で済ませるためのことわざかも。
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