たとえば、味噌づくり教室。
「昔からある教室」です。
でも、世の中の流れもあり、お客様には、味噌ができていく工程が珍しくて、面白くて、感動する。作業工程も一生懸命そして、作り手の話に聞き入ってくれる。
私たちが「当たり前」だと思っていることが、お客様から見ると立派な価値なんですね。
これはまさに、足元に転がっていた宝の山です。
もともとそこにあったもの。
それを仕組化し、広めていった。足元にあったということですね。
0 件のコメント:
コメントを投稿