さて、お客様も、我々も、かかわる方も皆が幸せになる「最適解」の話しです。
例えば、値段。
ある商品があったとします。その値段がどこが一番最適解か?
例えば◎が超幸せ、〇が幸せ、△がまーまー、×不幸せ
だとしたら下の図は、どこの値段が多くの人を幸せにできるか?これは値段だけですが、売れる数も変わってきますね。お客様の△のところは、値段を考えず買ってくれる方もいるし、ちょっと高いかなと思う方もいるというラインです。
そう考えると、750円のとこが一番〇が多いですね。商品に付加価値を付けないといけませんね。それは、売り方とか、提案の仕方とか。POPとかです。
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